決闘の結果、致命傷を負う。


 

昨日のブログにも書きましたが、

日本政策金融公庫に突撃しました。

 

そうです。物件2号取得に向けて担当者の方と面談です。

 

しかし、正しくは今回は妻が申込者となって面談を行いました。

というわけで、自分はその場に立ち会わず、目の前のカフェで祈りながら待っていました。

 

物件2号候補は、

4000万円台の二棟一括の木造アパート。21世紀築のものです。

まぁ、ハッキリ言って無謀なんだと思います。

特攻に近いものだと理解しておりました。

 

しかし、神風が吹くかもしれないという僅かな望みをかけましたが

事実上の撃沈。

望みは非常に薄いようです。

 

どうやら、

・自分が物件1号取得から時間が経っていないこと

・物件価格が低くないこと

・自己資金が足りないこと

が理由のようです。

 

担当者からは「自己資金が1000万円あって初めて稟議にかけられる・・・」とのお話だったということです。

 

今のままでは、まあ足りません。。

今日は何とか良い方法はないかと模索しておりました。

あと、数百万・・・

 

カードローンあたりがパッと思いつきますが、簡単に思いつく方法ほどハードルが高いものはありません。

(ハードルの高さはローンを受けてから分かるのでしょうが・・)

 

誰も思いつかないような方法で金策できないか。

このブログを書きながらも考えております。

脳みそフル回転です(汗)

 

何か良い案がありましたら教えてください!

本当にお願いします!!

 

 

ゆとり大家

 

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