不吉な着信アリ



こんばんは。

ゆとり大家です。

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本日は残念なお知らせ。

お昼頃、知らない電話番号から着信アリ。

出てみると、先日公庫で融資の申し込みをした対象の物件の仲介業者営業マン。

営「実は、申し上げにくいのですが・・・」

ゆ「何かありましたか?」

営「現金で買いたいというお客様が現れたんです」

ゆ「そうですか。でも、一番に買付を入れたのはワタクシですよね?」

営「そうなんです。しかし、売主様が現金で満額支払うというこのお客様に売りたいとのことなんです」

ゆ「・・・もう決まったことなんですか?(まあ、指値が通らないなら別に執着しなくていいや)」

営「はい・・・」

ゆ「・・・(一番に買付入れた意味ないじゃん。しかも公庫に申込書出しちゃったよ)」

営「そういうわけなんです。誠に申し訳ございません。」

ゆ「(ちょっと粘ってみても面白いけど、営業マンに迷惑かけるのも違うかな)分かりました。」

 「また良い物件があれば、教えてください。御社とは今後も良いお付き合いをさせて頂ければと思います。」

営「ありがとうございます!またよろしくお願いします!」

まあ、こんな感じで悲しい連絡でした。

買えれば安定的な収入が見込めましたが、無理するほどでもありませんし、無理して良いことはありません。

問題は公庫だな・・・

まあ、正直に言うしかないか。

電話するの億劫だな・・・

電話が来たらカウンターで当てられる物件を探そうかな。

とりあえず、今の自分ならどのくらい融資が付くのか聞けるところまで聞いてみようかな。

転んでもただでは起きないようにしよう。

しかし、午後はやはり脱力しちゃいましたね(笑)

ゆとり大家

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