物件1号、売却の契約終了。


こんばんは。

ゆとり大家です。

 

物件1号売却の契約が終了しました。

 

いざ、契約が終了すると

「もう少し持っておいても良かったかな〜」

なんて後悔しそうになりますが、

 

次のステージに進むため、割り切って前に進みます。

 

そんな折、こんな記事が。

生活保護費、160億円削減=減額幅最大5%

 

 

 

おー、いよいよ切り込みますかぁ。

まあ、遅すぎる気もしますが、やらないよりはマシ。

本当は医療扶助から切り込むべきなんですけど、今回は生活扶助を削減するとのこと。

いわゆる生活費を削っていくってことですね。

 

 

 

これは…

つまり…

 

ナマポが苦しんでいきます!

 

ナマポ入居者を抱えている大家さーん、気をつけてくださーい!!

 

 

 

何かやらかすかもしれませんよw

 

 

そういえば、物件1号にもナマポが入っています。

基本、家賃は頂いてますので問題なかったのですが、

 

たまに遅れる時がありましたし、生活もかなり堕落しているようです。

いやー、良い時期に手放したのかもしれませんw

 

 

と思いきや、よく記事を読むと

 

「…都市部に住む子どもが2人いる世帯などは基準額が下がる一方、世帯構成によっては増額する場合もある。

 

 

増額のケースあるんかい!!!

 

 

 

意味ねー

 

 

ま、単身のケースはかなり厳しいんじゃないかと思いますけど。

 

あとは決済を残すのみ。

 

 

初めての物件売却、なんとかうまくいきそうです。

 

 

 

子育て中の方、オススメです。

 

別に英語なんて…って思ってましたが、親が何もしてあげないのは怠慢ですよね。

良書なので、ぜひ。

 

 

ゆとり大家

 

 

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