大学に行くより、宅建取るべし。


 

こんばんは。

ゆとり大家です。

 

 

送別会のシーズンですね。

先日、職場の送別会がありましたが、なかなか不毛な2時間でした。。

今の職場になって以来、腹から笑ったことないんですよね~

今までは不満がありながらも、笑えることはけっこうありました。

 

どうせなら楽しく仕事がしたい。

そう思っているんですが、なかなか難しいんですかね・・

もう愛想笑いにも疲れたんですがw

 

 

 

さて、

 

宅建業を始めたいんや!!

 

 

と意気込んでおりましたが、登録実務講習の予習が全く進みませんw

これでスクーリング大丈夫なんだろうかww

 

 

そういえば私が宅建の勉強で使っていたテキスト&問題集はコチラ。

 

1冊で完結できますし、分野によって分けることもできます。

なかなか使いやすかったですよ。

 

 

 

さて、吉川英一さんのブログを読んでいると、ますます業者になりたくなってきましたw

 

法人作って、宅建業の免許取って、

やりたいことがドンドン増えてきます。

そして経験となり、血となり肉となる。

 

大学で過ごした4年間って何だったんだろう・・と思わされますw

あの4年間を巻き戻せるならと何度思ったことでしょう。

 

 

なので、私は子どもを無条件で大学に行かせることには反対です。

(自分はちゃっかり4年間行ってるくせにw)

今の実の無い学校教育を受けさせるより、社会に出た方がよっぽどためになります。

 

まさに、ふんどし王子さんが目標です。

 

高卒で仕事するのが一番良い気がしています。

思えば、兄も妹も工業高校出てしっかり働いています。

妹なんて確実に私より資産持ってると思います。

(物件もっていないので、徐々に教えていこうと企んでいますw)

 

 

もちろん、大学に行って明確に何かを成し遂げたいなら否定はしませんが、

大学なら後からでも入れるし、さらに大人になってからの方が学びたい意欲は高まります。

みんな行ってるから、という惰性で行くよりは学びたいことができてからでも遅くないハズ。

 

 

当たり前のこと疑ってみよう。

 

 

大学の何もしなかった4年間の中で唯一、教授から学んだことです。

今まで当たり前だったことを疑う。

 

簡単に見えて、意外にすごく難しい。

ちゃんと普段から意識していないと気付かないことなんですよね。

 

みなさんも一度、考えてみて下さい。

当たり前のことを今一度、疑ってみて下さい。

 

新しい発見がある・・かもしれませんよw

 

 

ゆとり大家

 

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